|
1 アシスト司法書士事務所と土地家屋調査士法人アシスト調査測量は、司法書士業務から土地家屋調査士業務、行政書士業務まで依頼人のニーズにあった広範囲なワンストップサービスを提供しております。
2 登記事務に関しましては電子化が進み、登記所が全庁オンライン指定庁になりましたので登記の申請は依頼者からの特別の申し出がない限りオンラインで申請しております。一部の登記手続につきましては登録免許税の軽減が受けられ、依頼者の方の費用の軽減に役に立っております。また、電子定款認証により4万円の印紙代が不要になっております。
3 債務整理等の簡裁代理業から筆界特定申立まで、依頼人の代理人としてお受けすることができます。依頼人に代わって業務を行いますので、依頼人は経過の確認をするのみで紛争 の解決が行えます。ただ、私たちは本人支援方の法律サービスをモットーにしていますので代理業務の場合も依頼者と詳細に協議しながら問題の解決に努めています。
4 スタッフの業務歴等を簡単に紹介します。
・ 河喜多正和 昭和25年生
昭和45年10月に司法書士・土地家屋調査士を開業しました。
長い業務経験を元に、登記業務から債務整理等の簡裁代理業務まで紛争解決に幅広く対応いたします。不動産登記はもとより、債務整理や法律相談(簡裁関連業務)を得意分野としています。
・ 北岡忠勇 昭和48年生
土地家屋調査士として登記関係以外にも、土地境界の立会・調査・測量 から開発許可関係まで幅広く不動産の問題につきお手伝いします。
高校時代野球をやっていたスポーツマンで、忍耐強く正確に依頼人の要望に応えていきます。 土地家屋調査士法人アシスト調査測量の共同代表です。
・ 後藤久美子
大手企業の法務担当経験を生かして、会社法に関しては各方面 から講師として研修会に呼ばれるほどの知識を有し自信をもっております。平成18年の会社法の施行にもいち早く対応し、上場企業を含めた数多くの企業法務を担当しております。
もちろん、不動産登記、債務整理等の簡裁代理業務から成年後見まで守備範囲は広範囲にわたっております。
・ 大窪栄一 昭和53年生
平成19年に土地家屋調査士に合格して土地家屋調査士法人アシスト調査測量に加わりました。父親も土地家屋調査士ですので新人ですが知識は豊富です。実務に精通した土地家屋調査士をめざして日々がんばっています。
・上記の資格者以外に、事務職員(正式には補助者と呼ばれます。)6名が在職しており、それぞれの資格者を補助して、早く・正確にをモットーに事務の円滑化と依頼人へのサービスに努めております。
ページTOPへ
HOMEへ
|